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長年の寝具の問題 - 日本少子化推進委員会 URL

2026/10/01 (Thu) 13:36:35

使用していた掛布団が一応は西川のものなのですが安価なものだったためか中の羽毛の骨の部分が布地を突き抜けたり羽毛の場所に偏りができたので買い替えを検討しました。
AMAZONやAEONを覗いて気が付いたのは10数年前に比較してサイズが豊富にあることで身長が比較的高い僕にとっては今までのものはどれも190cmの長さでこれだと掛け方を上手く調整したつもりでも足先が飛び出すのが悩みの種でしたが200CMあるいはそれを越すサイズのものがあることには現在の特に家電のデザインが制作側のコスパ追求の為限られたものになっているのとは反対の方向にある珍しい現象に思われます。
(バブル期の家電売り場は商品の色彩が必要以上に豊富でユニットバスやトイレも色彩が失われてしまったようです)

僕はジャケットにしてもダウンというのはその蒸れが苦手で又布団にしても身体に馴染まない体積が大きく軽いものは使用していてズレやすいということで結局のところ実物を見てということでAEONでフランネルの二重構造の7000円のものが目的にかなっていると判断したのですが今のところタオルケットとこれを体感温にあわせて交互に使用しているのですが足が飛び出すことを気にすることが無くなったというのは僕にとって大きなストレス軽減となっています。

寝具に関しては昔ながらのパジャマが役立たずだと気付いたのは比較的最近のことです。まず袖口が一般のシャツとは違って広がっていてボタンが無いのが普通ですがこれだと就寝中に袖がまくれあがってしまうのとパンツにしても裾が開いていてこれも就寝中にまくれあがってしまいそのまくれた布地が手足の関節にまとわりつきこれが熟睡を妨げます。
僕としては顔はともかく身体の全体が同じ状況にあるのが好ましいので血行を妨げないということから裸が一番としています。

トリフォノフの快挙  - 日本少子化推進委員会 URL

2026/10/01 (Thu) 12:49:58

僕が以前にピアニストのピエナールについてここで熱心に書いていたのが最近はトリフォノフに鞍替えしたのではないかと訝る人もいるかとも思うのですが、これは単にピエナールの新譜が出なくなってしまったという状況があるだけで僕の彼の演奏への想いが冷めてしまったわけではありません。

それにしてもトリフォノフを聴き進むにつれて改めて思うのはグールドが手を染めなかったリスト、チャイフスキー、ラフマニノフ、ショパンの作品でも彼らの協奏曲などと比較して(ショパンは別にしても)あまり演奏される機会の無かったピアノ独奏曲を積極的に取り上げそれらの作品への少なくとも僕の感性を開かせるような利かせ上手と言ってもいい演奏を聴かせてくれてきてくれることには時代の変化を感じさせることもありちょっとした驚きです。

グールドはこれらの作曲家の作品を好まなかったとも言われていますが特にチャイコフスキーについては自身の低い椅子を使用した奏法では求めらられる強音表現には無理があると語っており、僕は上記の他の作曲家の作品についても同様なことが言えるのではないかと推測しています。

時代の変化と書きましたが近年はKIT ARMSTORONGをはじめ中国韓国系の若い連中がその力量に呼応するようなリストなどの作品を取り上げる機会が増えたこととこれらの作品を混濁なく聴きやすいものとする録音技術の進化があり多くの人達が気楽にこれらを楽しめる環境が出来上がっていることです。

ピエナールはハイドンの録音後はガスパール ,ルルー,ギボンズ、バード等17世紀の作曲家の作品の現代ピアノによるアルバムばかりを発表してきたのですがどうもこれらのセールスが芳しくなく新録の機会を逸しているようです。どれも良い内容のもので僕としてはこのジャンルにしてももっと演奏を聴きたいところです。

NEOSOUL - 日本少子化推進委員会 URL

2026/09/28 (Mon) 13:53:32

これは皆が考えることだと思うのですが特に規則違反で富士山などで遭難した場合でも遭難者がインバウンド客で彼らから救助要請があった時に改めて有料になることを遭難者らに伝えたたところ「それならいい」と断わられたらどう対処するかというかことです・
ちなみに海外では以前から有料システムが取り入れられていますが大抵の場合は捜索活動は数日で切り上げられるのですがこれは家族らに膨大な金額請求が行われるからです。

しかしそもそもルール違反と無理な危険性のある登山に関しての重刑を含めた罰則がないのが問題です。

僕はTHE ROOTSとCOMMONに関しては新味に薄いあまり面白くない演奏者という印象が昔からあるのですがNEO SOULをいろいろ検索してみると彼らがこのジャンルの代表の一つとして掲げられていることに戸惑いを覚えました。それは彼らの音楽にはソウルの味がほとんど感じられないからです・。

NEO SOULのが終焉を迎えた原因のひとつに演奏者の中にこの呼称を嫌う傾向があったことが述べられていますが恐らくそれはこの連中のことだと推測するところです。ディアンジェロが闘病の為一時活動を休止したことも原因のひとつとされていますが、NEO SOULの呼称がそもそもそれ迄の者とは違った音楽の流れが見出された後にふさわしい名称がつけられたというのではなくあくまでレコード会社のあやふやな主導で作られたものであったというドタバタ劇に過ぎなかったと思われるところです。

僕としては時期が後になりますが前述MUSIQ,MAXWELL JOHN LEGENDそして白人ですがSAM SMITHらがNEOSOULの名にふさわしいと思います。彼らは皆ファルセットで聴かせるのですがその力量は昔のAL GREENのものとは別物です。

MUSIQ SOUL CHILD(2) - 日本少子化推進委員会 URL

2026/09/27 (Sun) 03:17:59

MUSIQは弱視で又身長は168cmとされていますが足が胴に比較して短いのは明らかなでジャケなどの写真では印象操作がされていることはVAN MORRISONの場合同様不愉快なことでレコード会社の見識が疑われ逆効果となっているようです。これは親分やNEIL YOUNGの小児麻痺ワクチン禍(彼の米国移住はその為)の影響も含めて考えるところがあるのは僕に限ってのことではないはずです。

さてMISIQはその3RDアルバムでSTONESのMISS YOUを取り上げているのですがこれは僕にとってはそのトラックの出来不出来よりも彼がSTONESの後期の曲に注目したということが大事でSTONESの初期のものがパンク連中に取り上げられることが僕の気に入らないことであるのとは正反対のことでこれはSTONESのどこに価値を見出すかという判断につながることです。

多くのSTONESファンのお気に入りの曲は70年初期までのものが多くステージでも後期のものが取り上げられことは少なく昔からのファンにしても後期のアルバムを愛することが口にされることは稀なことです。

STONESはBLACK MUSICに関しては相当の勉強家のように思われるところですがその成果については70年代中頃までのアルバムからは未だ宿題を片付けてきたという程度のものでそれが彼ら自身のものとして完成されるのは78年のSOME GIRLSから89年のSTEEL WHEELS あたりまでのことと判断しています。VOODO LOUNGEあたりからは劣化が始まり現在に至っており実際僕が好きなのはこの10年ちょっとの期間に制作されたアルバムです。

VOODOあたりからというのはBILL WYMANの脱退の時期でもあり彼のグループでの存在の重要性をもの語っており脱退後のにわか仕立てのベーシストでは意味をなさないということになります。
WYMANについてはPAINT IT BLACKでは彼のベースが他の演奏者とかみ合っておらずそれがこのトラックを異常に短い演奏時間とせざるを得なかった事情と僕には思えるのですが彼の音楽性は高くSTONESの他のメンバーを含むすべのソロアルバムが中途半端な出来のものであるのに対しWYMANのMONKEY GRIPはメンバーの手も借りずに一番良くできたアルバムです。

MUSIQ SOUL CHILD - 日本少子化推進委員会 URL

2026/09/26 (Sat) 03:31:44

MUSIQ SOULCHILD(MUSIQ)の1ST ALBUMの発売は2000年のことでその後彼は2000年代を中心に2010年代に活躍していますがここ10年間には公式な新譜の発売は無いようです。

ネオ ソウルという黒人音楽のジャンルがあるのですが改めて検索してみると80年代末から90年代にかけてのものでその音楽的特色については他の生まれては消えていった多くの庶民音楽の特徴である多種多様な音楽のごちゃまぜという説明は十年一日のごとくとしか言いようがなく、そこから想像されるのは平凡な音楽と同様な平凡な解説者の頭でしかないように思われます

僕のブラックミュージックに対する関心はM.JACKSONやPRINCEなどの不毛と思えるものがはびこっている中でも引き続いており彼のアルバムはNEO SOULの時代でないにも関わらず新味を感じさせるところがあったので1ST/2NDともにリアルタイムに近い時期にレコードで聴いてきたのですが彼の主にパーカッションのリズムには下手に思えるリズムを外したところがあり僕としては首を傾げてそれは聴かなかったことにして済ませていました。その後ネオ ソウルの先駆者と言われているディアンジェロの晩年のアルバムを聴いた時にもリズムセクションの不安定さが感じられ一体どういうことだとも思ったものです。(ディアンジェロは昨年癌の為死亡)

それが先日ひょんなことからネオソウル以降のソウルミュージックの一部にそれこそONE TWO THREEではじまる音のタイミングを合わせることをあえてしない動きがあることを知り又そこに魅力を感じる人から聴いていて気分が悪くなるという人までの感受性の幅があることまで知ることになりました。

もしこのリズムがブラックミュージックの流れとして成長することがあれば、メトロノームを使用したり頭のなかで拍子を数えて演奏する西洋音楽の影響からの脱却がやっとかなえられることになります。
ただ地球上の伝統音楽はそもそも拍子を数えながら演奏するものでは無くその意味で西洋音楽の不自然性を指摘されるところでもあります。

僕としてはその最近受けた指摘から思ったことにはレゲエのワンドロップといわれるテンポの扱いはネオソウル以降の一部のものと共通したものと解釈しそれを近んできたのですがソウルとなると現時点では特に好むという感覚ではないにしろ「これもアリかな?」というところですが少なくともジャズメンのテンポをとることについては次第に不信感に近いものを増大させていく自分の感受性の変化があります。ソウルに関しては今後どの様な作品が生まれていくかに依存するところが大きいようにも思えます。

それにしてもこの様な「揺らぎ」は大切なことに思えます・

ペライアのモーツアルト協奏曲 - 日本少子化推進委員会 URL

2026/09/25 (Fri) 10:35:46

モーツアルトのピアノソナタに関しては全集或いはそれに近いものが数多くあるのに対して彼のピアノ協奏曲の全集の数は少なくグールドなどは24番だけの録音しかない有様なことに関しては音楽ファンにはそれぞれの憶測があるようです。弾き手にとって作品ごとの弾き分けがむずかしく数曲で勘弁して欲しいと考えている節があります。

その様な状況下でいくら世間でモーツァルトと騒がれても彼のピアノ協奏曲を全曲耳にしている音楽ファンは意外に少なく僕もその一人だったのですが、それ迄聴いたことのない断片的にも接するとハッとすることが往々にあるので全作品を聴かないという理由はないという気持ちにはなるのですがすぐに眼につくのはガーディナーとビルソンの古楽器による全集なのですがこれには風評通りビルソンの演奏が弱いという感があり、なかなか満足できそうな全集を探し出すのは難しいことになりました。

先日改めてAMAZONを検索してペライアの70-80年代に録音したものをデジタル化して12枚のBOXにまとめたものを見つけました。SONY CLASSICの新品がPRIMEでなんと2100円で出品されておりこれなら失敗してもと考えて購入したのですが、そこの肯定的な多くのレビューどおり良い内容のもので作品のそれぞれがていねいに弾き分けされており聞き流すのではなく向き合って耳を傾ける者にとって改めて豊かなモーツアルト体験が可能なものです。

ペライアは70年代にそこそこの人気でしたが地味な容姿の為かブームを起こすまでに至りませんでしたが熱心な音楽ファンには彼を高く評価する人がおおくその説得力の強い演奏には僕も共感するところがありました。彼は90年代に指を切る事故で敗血症を患い一時は引退状況とまでなりましたがその後復帰しています。

THROUGH THE OPEN WINDOW(3) - 日本少子化推進委員会 URL

2026/09/23 (Wed) 08:25:27

最近の日本の金利引き上げについてあれこれ言う人がいますが、この背後にはこれにより利益上昇を期待できる銀行と資産家の存在が大きく政府はこれによる円高への誘導などは期待していないようです。株価が充分に上昇した現在が絶好なタイミングであり小幅に徐々に上昇させていくという手法も行き当たりばったりの政策ではなく銀行と資産家の意向に沿ったものでどうやら現在の2-3倍のところを狙っているようにも思われます。

さて件名のこのアルバムの1-2枚目の素晴らしさを語る上で正規に発表された当初の4枚を上回る出来と書いたのですが、昔から海外の批評にはこの4枚を制作上の失敗とする見解があったことを覚えています.

ところで改めて当時のチャートを検索して面白いと思ったのはこれらのアルバムの売上は英国でのほうが良く1stに至っては米国ではチャートインしていないということです。それ以前にフォークやジャズの人気盤といっても総合チャートでは控えめというのはこの時期に限ったことではありません。

一方でANOTHER SIDEの64年にはS&Gの1STがそれも同レーベルからの発売となります。DYLAN同様にグリーンウィッチヴィレッジが発信地でこちらはフォークを伝える上でも制作の関わりが商業的成功へ導いたようで彼らの成功がDYLANと制作陣に与えた影響も語られてきたことです。

僕はS&Gの最初の3枚のアルバムに大きな好感を感じるのですが1STのベーシストを筆頭に伴奏者の演奏がひどいことにはあきれてしまうところですがこれらのアルバムで聴かれるS&G自身のボーカルとギターは素晴らしく曲の並べ方もアルバムとして納得できるものを作り上げているという点で高く評価できるものです。
ちなみに4枚目は?でBIRDGEはお粗末もここに極まれりという僕の評価です。

話を戻しますがDYLANが取り上げているTHIS LANDは現代では地球資源という観点からTHIS LAND IS NOT YOUR ISLANDと歌い替えないかぎり違和感を感じるものとなっています。
TIMES THEY ARE CHANGIN'はその変化の方向はDYLANやこれを歌う人の無意識下にある恐ろしい時代の到来の予言として解釈するのが無難なように思う人も多いでしょう。

THROUGH THE OPEN WINDOW(2) - 日本少子化推進委員会 URL

2026/09/21 (Mon) 06:13:28

前日書いたカネギーホール63年の様な演奏に一旦なってしまうとこれが回復されるということは音楽市場では無いといってもよく、例えばT-BONE WALKERは1940年代の初期の録音は定評のあるものでブルースフィリングの溢れる者ですがその後の録音は平凡なものいっておいものです。晩年近く彼の一夜のライブ演奏が初期のものを彷彿させるような素晴らしいものであったと報告されただけです。

ところで今回の8CDにはバンド演奏によるTHAT'S ALLRIGHT MAMAが収録されていますがこれはエレキが使用されていないだけのアルバムではBRING IT ALL BACK
HOME やHIGHWAY 66のサウンドといってよいものでこちらは何と62年のOUTTRACKです。この彼の方向性についてはとりあえず留保し時を見計らってこれを商業ベースに乗せようという計略があってのことです。
しかしながらここにおいても一度失われたものはもどらず彼の歌とギターの平凡性に向かうところは正にROLLING STONEという表現があたっているようです。

計略と書きましたがコロンビアのカラヤンとバーンスタインの同時にプロモーションする際の巧みな印象操作、MILESやDYLANの次々と発表された各アルバムへの異なった印象付け等はその成功例です。

彼はその後改めてブルースへのアプローチを続けますがBLONDE ON BLONDEのLEOPARD SKINはその失敗の最たるもので当時WHITE BLUESと呼ばれた多くの演奏と同様な若者向けの形式だけのブルースでした。
その後の彼のブルースへの取り組みの中で手ごたえを感じさせたアルバムは93年発表のWORLD GO WRONGで当初彼はこれが自身の最後のアルバムとも発言していましたがこれは彼の最も売れなかったアルバムです。

ポップ化され表現に変化があったようでもI KNOW I CAN'T ESCAPEと自身が歌うようにそこにはバイク事故とそれに続く休養しか無かったようで彼は徐々に既存のいくつかの宗教に触れることで方向性を模索していくことになります。

THROUGH THE OPEN WINDOW(1) - 日本少子化推進委員会 URL

2026/09/20 (Sun) 15:25:32

DYLANのBOOTLEG SERIES18のTHROUGH THE OPEN WINDOWについては9/18にその購入のいきさつについて触れましたが皆様の中には8CDのものを購入するか又はこれの1,2枚目で2CDとしたものを手に入れるかで今でも躊躇している方がいるに違いないと思っています。
この2CDの内容は今の僕の一時的な感慨かもしれないのですがDYLANのベストでこれを購入後改めて他のCDに期待して8CDを購入するとちょっと残念と思うはずだと僕は思います。

このCDには恐らく他のBOOTLEG SERIESには収録されていない56年の1トラックに始まる61年を中心としたライブとアウトテイクが豊富に収録されそこで聴かれる演奏の質は僕を恍惚とさせるようなものです。
決して技巧的に高いギターではありませんが彼の指は彼の音楽的意思を伝えボーカルとの調和を果たし、ハーモニカにしてもそこに存在の意味があるというのは
クラシック音楽でのピアニストと作品の幸運な滅多にない出会いと同様の価値の高いものです。

ブルースの演奏者の本当に素晴らしいのはその極初期の演奏であると言われ僕もその言葉には賛同するところですが、ROBERTJOHNSONにしても彼の生の演奏に接した人に言わせると彼の真骨頂はあのコロンビアから2LPで紹介されたものの比ではないとの声があるのはひとつには彼にとって録音されるというのは相当の精神的負担のあるものでジャケの絵にあるように部屋の壁に向かって演奏したという話がありもうひとつは多くの人に注目されるに従い急速に彼らの演奏内容の低下が始まるということが通例で、BB KINGはそのブルース表現の長期間に渡る維持は極まれなことと言われています。

DYLANのデビューアルバムは61年9月の録音ですがここにもスタジオ録音でのプレシャーがあるのに加えて製作側のアルバムとしての体裁を整えねばならないという力が働いていてANOTHER SIDEに至るまでのアルバムからはこの2CDに聴かれるような輝きを感じることは難しかったというのは僕の過去から今までの感想です。

8CDの3-4枚目となると62年の録音のものが中心となるのですが1-2枚目には無い音飛びなどの問題も少なからずで演奏も次第に7-8枚目に収録された63年カネギーホールでのライブでのギターとハーモニカがとってつけたようなものにまで低下してしまったものへと徐々に近づいていくのがわかります。2枚目には61年のカネギーでのものが収録されていますがTHIS LAND IS YOUR LANDの素晴らしさも含めて全くの別物という印象があります。
(続きます)

誤入力が多くすみません - 日本少子化推進委員会 URL

2026/09/19 (Sat) 06:25:37

ここ数日PCの特に文字入力に不調があり17/18日の書き込みに相当乱れがあるのに気付いたので訂正しました。読み直してもらえば幸いです。


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